<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ゴールデンレトリーバー ナビ　ゴールデンレトリーバーの子犬の迎え方・飼い方・しつけ、ブリーダーの情報ナビ</title>
      <link>http://retriever01.net/golden/</link>
      <description>ゴールデンレトリーバーの子犬の飼い方・しつけ・ブリーダーなどの販売ルートなど、レトリーバーを飼う前に知りたい情報をお届けするブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 18 Nov 2006 13:21:48 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ゴールデンレトリーバーを飼う前に</title>
         <description>・　おっとりした雰囲気
・　優しくて親しみやすい性格

介助犬や盲導犬としても活躍するゴールデンレトリーバーは、大型犬の中でも特に人気が集まる犬種です。

&quot;大型犬が飼いたい&quot;という人に、ペットショップのスタッフがオススメする犬種の1つでもあるのではないでしょうか。

でも、

小さなのチワワの約30倍。
普通サイズのトイプードルの約10倍。
小型犬よりはちょっと大きめコッカースパニエルの約3倍

成犬になると体重は約30kg前後になります。

しっかりと遊べるスペース、十分な運動・散歩ができる時間と手間が必要になります。もちろん、食事量も多く、収納しておくスペースや食事代もバカになりません。

大型犬を飼うということは、これらのことをしっかりと準備できる環境が必要であるということを忘れないでください。


そして、

ゴールデンレトリーバーには、

・　皮膚疾患
・　股関節のトラブル
・　てんかん　など・・・

結構かかりやすい病気も多く、事前の対策と予防が欠かせません。


&quot;可愛い&quot;　　&quot;優しそう&quot;　　≠　「　飼いたい　」

見た目や第一印象だけでは、想像することができないこと。

□　どのくらいの手間がかかるのか
□　どんな環境が必要なのか
□　何をしなければいけないのか

大型犬、ゴールデンレトリーバーを飼う前にしっかりと把握しておく必要があることを忘れないでください。

知らないまま新しい子を家族に向かえ、最初は幸せに楽しく暮らしていけても、少しの負担やストレスが積み重なったり、転勤がちな家族の転居先では犬が飼えないなど・・・そんな理由で捨てられてしまう犬たちを生まないように。

自分は大丈夫と決め付けてしまう前に、もう一度確認しておいてみてもよいのではないでしょうか。

新しい子が来る前に知っておきたいゴールデンレトリーバーのこと、相手がどんな子なのかを知るための情報を紹介します。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/100/post-20.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/100/post-20.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ゴールデンレトリーバーについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:21:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オークション</title>
         <description>ネット間での取引が増え、数通のメールのやりとりで命が行き来する。
売り手の姿勢がとても影響するのがネットでの販売です。

実際に見ることはできず、インターネットの画面上でやりとりがされるので、
他の方法よりも本来ならば交換される情報や問い合わせは多くなくてはなり
ません。

どのような状況で飼育されているのか、その生活環境も分からず、何よりも
どんな子が来るのかも全ては画像と文字のやり取りです。
その為、あまりオススメできる方法ではありません。

自分の育てた犬たちが他の人の手に渡ると考えると、ネットでちょっと知り合った
人にはなかなか渡せないものです。

しっかりとしたやりとりと情報交換を欠かさずにしてください。
</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-19.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-19.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:11:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブリーダー</title>
         <description>長い間、落ち着いた人気のゴールデンレトリバー。

新しい子を迎えるときには、その購入元はどこであっても慎重に選ぶ
必要があります。

連絡の取り方や、知りたいこと・疑問に思うことは全てあらかじめ聞いて
おきましょう。

アフターケアや飼育環境、食べているものなど、本当に犬たちのことを考えて
繁殖している方かどうかが大切です。

清潔な飼育環境、他の犬たちとの関わり方、できれば現地に行って、その子と
場所を見て、ブリーダーさんとお話をするのが良いでしょう。
実際の環境というのは見てみないと分からない部分もありますし、新しい子を
迎えて、画像とちょっと違うなんてことになるのは避けたいものです。

小さいときは可愛さで満足できるかもしれませんが、犬を飼うということは
そのことこれから先ずっと共に過ごしていくことです。じっくりと状況を判断
してどの子がいいか選んであげてください。
</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-18.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-18.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:05:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットショップ</title>
         <description>大型犬好きの人の中では定番人気のゴールデン・レトリーバーは、大型犬がいるところであれば、大概どこのペットショップに行ってもいる犬種です。

ただ、ペットショップで&quot;衝動買い&quot;というのは控えてほしいです。
とても可愛いその姿を見るとすぐ迎えいれたくなってしまいますが、その前にもう一度確認してください。

・　ペットショップのブリーディングに対する姿勢。
・　販売されている犬たちの飼育環境。
・　犬の健康状態と骨格。
・　吠え癖や性格。

皮膚や被毛の状態はどうか。手触りがよい、だけでなく湿疹などはないか、しっかりとした被毛か。
販売されている犬たちのケージの中にいつまでも粗相が残っているペットショップは、衛生面が心配です。また、その対応から乱繁殖など、ブリーディングに対する姿勢に不安を感じます。

乱繁殖によって、犬の数が増えるだけでなく、先天的な病気や遺伝的な病気をもって生まれる犬たちが多くいることを忘れないでください。

そしてその多くの理由は、やはり儲け主義の会社では需要があるだけ売りたい、儲けたいとの想いがそうさせてしまうもの。買う側も、しっかりと見分けていかないことにはそういった悪循環が増えてしまいます。
</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-17.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-17.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:05:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>里親</title>
         <description>
最近は、ネット上での里親募集も増えています。

本来は行って会うのが一番ですが、遠く離れたところで家を探している犬たちが
いるのも事実です。

ネットでのやりとりになる場合には、しっかりと情報交換を行いましょう。

現在の飼育状態、兄弟構成や里親を探さなければいけなくなった理由など、
分かる範囲の情報は集めましょう。

また、その子の性格も聞いたほうがいいでしょう。犬の初めて買うという人が
人に対してとても恐怖心を頂いている犬の里親になることはあまり勧められま
せん。しっかりしたアフターフォローと、近くに頼れる人がいるかなど、自分の
周りの環境も考えてください。

またそのこが里親を探さなくてはいけなくなることがないように。
</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-16.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-16.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:04:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>交配</title>
         <description>犬は基本的に安産であるといわれることが多いですが、体調や精神状態にはいつでも気を配ってあげる必要があります。また、柴犬は身体もしっかりとしているので、出産による心配はその犬にあわせて配慮してあげる必要があります。

しかしその前に、交配を希望する場合にはちゃんと生まれてからのことも考えてから行ってください。
家庭で飼えるか、引き取りさきはあるか、出産に詳しい人が近くにいるか。生まれて来た子の命を大切にしてあげてください。

乱繁殖が増え、ただでさえ犬の数は増えています。ただ可愛いだけでの繁殖はそいいった状態にも拍車をかけてしまいますので、気をつけてほしいところです。
</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-15.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/140/post-15.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:01:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリーバーの飼い方</title>
         <description>基本的には穏やかな性質のゴールデンレトリーバーは、家族や他の人との交流も仲良くすることが好きで、喜ぶす姿をみるためにいろいろと楽しませてくれます。

ゴールデンレトリーバーは、基本的に我慢強く、子供や他の動物とのコミュニケーションのとり方も上手。独特の落ち着いた雰囲気と表情が特徴的です。大型犬の中でも比較的飼いやすい犬種で、その穏やかな性格と和ませてくれる表情と雰囲気から、セラピードッグとして老人ホームなどを訪れることも増えてきています。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-14.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-14.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:01:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリーバーのしつけ</title>
         <description>温和な性格で友好的なゴールデンレトリーバーのしつけは基本的にはやりやすい方。ただ、大型犬のしつけは小型犬よりも特に大切ですので、小さな頃から少しずつ始めると良いでしょう。

身体が大きい分、しつけが出来ていないと、小さな子供に出会っ時など、ケガをさせてしまうことにつながります。

従順で飼い主が喜ぶ姿が大好きな性格をもっているので、ちゃんとできたときにはしっかり誉めて教えてあげるといいでしょう。

下準備さえしておけば、自然にコマンドを聞いてくれ、アイコンタクトも取れるでしょう。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-13.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-13.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:56:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブラッシング・ケア</title>
         <description>
ゴールデンレトリーバーは、ダブルコートの長毛種なので、換毛期はとても良く毛が抜けます。普段から毎日スリッカーブラシで死毛をとるようにクセ付けておくと良いでしょう。

あまり何もしなさ過ぎると毛がもつれてしまい、皮膚のトラブルに繋がります。

垂れ耳の2つの犬種の場合、中でも特に耳のケアはとても大切。
外耳炎や中耳炎になりやすいので、こまめにきれいにしてあげるようにしたいですね。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-12.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/130/post-12.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:56:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリーム</title>
         <description>
やや白みがかった毛色。
最近では、このクリームよりも白い、ホワイトのゴールデンも見られます。

ゴールデンはほかの２犬種（ラブラドールレトリーバー、フラットコーテッドレトリーバー）よりも、被毛の量が多い点も特徴です。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/120/post-10.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/120/post-10.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120毛色の種類</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:54:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールド</title>
         <description>まさにゴールデンを象徴するゴールドのボディカラー。
陽光に輝くような金色の毛色。

ゴールデンはほかの２犬種（ラブラドールレトリーバー、フラットコーテッドレトリーバー）よりも、被毛の量が多い点も特徴です。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/120/post-11.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/120/post-11.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120毛色の種類</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:54:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴールデンレトリーバーがかかり易い病気について</title>
         <description>身体が大きな大型犬にとって、骨格の病気は特に気をつける必要があります。

一時のブーム時の影響で遺伝性の病気をもつ犬もいますが、身体が大きい分小型けんよりも成長時の体への負担は大きく、すこしのずれから病気に至る場合もあります。

また、全年齢を通して、肥満には気をつける必要があります。大きな身体を支えなくてはいけない上に、不必要な脂肪分は負担の上重ね、さらに身体を苦しめてしまいます。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-9.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-9.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:52:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>股関節形成不全</title>
         <description>
気をつけたい症状：後ろ脚の歩き方がおかしい、座り方の異常

股関節形成不全は、その名の通り、成長過程において股関節部分に無理が生じ、歩行や骨格の形成に異常が現れる病気です。異常が発生する場所から、症状は歩行しているときによくみられれます。
また、時期大型犬ブームで乱繁殖された際、股関節・肘関節形成不全が多く生まれるようになってしまったとも言われています。


原因としては、滑り易い床や、運動のさせ方、生活環境の影響もあると言われています。また、肥満による身体への負担によって起こることもあり、特に股関節に注意が必要な場合には体重のコントロールも必要になります。

症状は、6-12カ月ごろに現れるケースと15カ月以上に現れるケースの2つのグループに分かれます。また、約90%が両方の股関節が冒されると言われています。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-8.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-8.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:51:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>胃捻転</title>
         <description>気をつけたい症状：お腹が膨らむ、吐こうとしてもなかなか吐けない

ラブラドールレトリーバーに多く見られる症状で、水や食べ物をたくさん摂り、胃が膨れた状態で動き回ったりすると胃が回転し、食べたものが食道へも腸へも動けなくなります。そのまま放置してしまうと、胃壁が壊死して死んでしまう可能性もあるので、注意が必要です。

吐けない状態からさらに症状が進んでしまうと、ショック状態に陥り死に至るケースもあると言われている病気です。</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-7.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-7.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>外耳炎</title>
         <description>気をつけたい症状：頻繁に耳をかく、耳の中がくさい、耳の中が赤く腫れる

垂れ耳の犬たちが気をつけたいのが、耳の中の手入れとその病気中でも代表的なものに
外耳炎があります。

原因とはしては主にダニや耳垢が考えられますが、その他にも食事による影響など、
様々なことがあげられます。

基本的に、耳の中はいつも清潔に保つように心がけることが大切です。
湿らせたタオルや綿棒などを使って拭いてあげましょう。

</description>
         <link>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-6.php</link>
         <guid>http://retriever01.net/golden/archives/110/post-6.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 12:48:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
