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      <title>ラブラドールレトリバー ナビ　子犬の迎え方・飼い方・しつけ、ブリーダーの情報ナビ</title>
      <link>http://retriever01.net/labrador/</link>
      <description>ラブラドールレトリーバーの子犬の飼い方・しつけ・ブリーダーなどの販売ルートなど、レトリーバーを飼う前に知りたい情報をお届けするブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 18 Nov 2006 20:59:07 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>ラブラドールレトリーバーを飼う前に</title>
         <description>盲導犬や介助犬として活躍する犬。

賢くて、元気で、楽しませてくれる犬種、「ラブラドールレトリーバー」。

大型犬の中でも人気は高く、ほとんどのペットショップでも販売されている犬種です。


他の犬よりはちょっと大きめ、でも柔らかくって、つぶらな瞳が可愛い。

でも、はじめは数kgしかないパピーも、2倍、3倍・・・と日に日に大きくなっていきます。それが大型犬の特徴です。


でも、そのために

&quot;思ったより大きくなりすぎて･･･&quot;
&quot;大きくなって可愛くなくなった･･･&quot;

そんな理由で捨てられてしまう犬たちもいます。

どれくらい大きくなるかを知ってる人からすると、&quot;なんで･･･&quot;と思うことも、知らない、想像ができないことから生まれてしまうんです。


だから、そうなる前に。

知っているかもしれませんが、もう一度、新しい家族のこと、ラブラドールレトリーバーという犬種のことを考えてください。

新しく家族を迎える前のそのほんの少しの時間が、これからを起こるかもしれないツライことから守ってくれるかもしれません。そのために必要な知っておきたいこと、知っておいてほしい情報を紹介します。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100ラブラドールレトリーバーについて</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 20:59:07 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>オークション</title>
         <description>ネット間での取引が増え、数通のメールのやりとりで命が行き来する。
売り手の姿勢がとても影響するのがネットでの販売です。

実際に見ることはできず、インターネットの画面上でやりとりがされるので、
他の方法よりも本来ならば交換される情報や問い合わせは多くなくてはなり
ません。

どのような状況で飼育されているのか、その生活環境も分からず、何よりも
どんな子が来るのかも全ては画像と文字のやり取りです。
その為、あまりオススメできる方法ではありません。

自分の育てた犬たちが他の人の手に渡ると考えると、ネットでちょっと知り合った
人にはなかなか渡せないものです。

しっかりとしたやりとりと情報交換を欠かさずにしてください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 13:09:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>交配</title>
         <description>
犬は基本的に安産であるといわれることが多いですが、体調や精神状態にはいつでも気を配ってあげる必要があります。また、柴犬は身体もしっかりとしているので、出産による心配はその犬にあわせて配慮してあげる必要があります。

しかしその前に、交配を希望する場合にはちゃんと生まれてからのことも考えてから行ってください。
家庭で飼えるか、引き取りさきはあるか、出産に詳しい人が近くにいるか。生まれて来た子の命を大切にしてあげてください。

乱繁殖が増え、ただでさえ犬の数は増えています。ただ可愛いだけでの繁殖はそいいった状態にも拍車をかけてしまいますので、気をつけてほしいところです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 00:47:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>里親</title>
         <description>最近は、ネット上での里親募集も増えています。

本来は行って会うのが一番ですが、遠く離れたところで家を探している犬たちが
いるのも事実です。

ネットでのやりとりになる場合には、しっかりと情報交換を行いましょう。

現在の飼育状態、兄弟構成や里親を探さなければいけなくなった理由など、
分かる範囲の情報は集めましょう。

また、その子の性格も聞いたほうがいいでしょう。犬の初めて買うという人が
人に対してとても恐怖心を頂いている犬の里親になることはあまり勧められま
せん。しっかりしたアフターフォローと、近くに頼れる人がいるかなど、自分の
周りの環境も考えてください。

またそのこが里親を探さなくてはいけなくなることがないように。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 00:38:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットショップ</title>
         <description>大型犬好きの人の中では定番人気のラブラドール・レトリーバーは、大型犬がいるところであれば、大概どこのペットショップに行ってもいる犬種です。

ただ、ペットショップで&quot;衝動買い&quot;というのは控えてほしいです。
とても可愛いその姿を見るとすぐ迎えいれたくなってしまいますが、その前にもう一度確認してください。

・　ペットショップのブリーディングに対する姿勢。
・　販売されている犬たちの飼育環境。
・　犬の健康状態と骨格。
・　吠え癖や性格。

皮膚や被毛の状態はどうか。手触りがよい、だけでなく湿疹などはないか、しっかりとした被毛か。
販売されている犬たちのケージの中にいつまでも粗相が残っているペットショップは、衛生面が心配です。また、その対応から乱繁殖など、ブリーディングに対する姿勢に不安を感じます。

乱繁殖によって、犬の数が増えるだけでなく、先天的な病気や遺伝的な病気をもって生まれる犬たちが多くいることを忘れないでください。

そしてその多くの理由は、やはり儲け主義の会社では需要があるだけ売りたい、儲けたいとの想いがそうさせてしまうもの。買う側も、しっかりと見分けていかないことにはそういった悪循環が増えてしまいます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 00:38:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブリーダー</title>
         <description>長い間、落ち着いた人気のラブラドールレトリバー。

新しい子を迎えるときには、その購入元はどこであっても慎重に選ぶ
必要があります。

連絡の取り方や、知りたいこと・疑問に思うことは全てあらかじめ聞いて
おきましょう。

アフターケアや飼育環境、食べているものなど、本当に犬たちのことを考えて
繁殖している方かどうかが大切です。

清潔な飼育環境、他の犬たちとの関わり方、できれば現地に行って、その子と
場所を見て、ブリーダーさんとお話をするのが良いでしょう。
実際の環境というのは見てみないと分からない部分もありますし、新しい子を
迎えて、画像とちょっと違うなんてことになるのは避けたいものです。

小さいときは可愛さで満足できるかもしれませんが、犬を飼うということは
そのことこれから先ずっと共に過ごしていくことです。じっくりと状況を判断
してどの子がいいか選んであげてください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">140販売・交配について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 00:38:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブラドールレトリーバーの飼い方</title>
         <description>基本的には穏やかな性質を持っており、家族や他の人との交流も仲良くすることができるでしょう。気立てがよく、人と一緒に行動することを好みます。

ラブラドールレトリーバーはもともとはとても活発な犬種でしたが、今では物覚えがとてもよく与えられたコマンドを確実にこなすことができることから盲導犬や警察犬などとしても世界中で活躍。もちろん、家庭犬としても、しっかりとしつけてしまえば、とても忠実で家族想いの犬です。
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         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/130/post-19.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:13:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブラドールレトリーバーのしつけ</title>
         <description>高い服従心と、シェパードに匹敵するほどの訓練性能をもつラブラドールのしつけは基本的にはやりやすい方。ただ、大型犬のしつけは小型犬よりも特に大切ですので、小さな頃から少しずつ始めると良いでしょう。

飼い主が喜ぶことを探し、楽しませてくれようとするところがあるので、嬉しかったときや楽しいとき、ちゃんとできたときはめいいっぱい喜んで誉めてあげるとしつけも入りやすいほうです。

ただ、身体が大きい分、しつけが出来ていないと、小さな子供に出会っ時など、ケガをさせてしまうことにつながります。

下準備さえしておけば、自然にコマンドを聞いてくれ、アイコンタクトも取れるでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:13:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブラッシング・ケア</title>
         <description>
スムースヘアーのラブラドールレトリーバーは、ラバーブラシなどで丁寧にケアしてあげるといいでしょう。不必要な被毛は摂れて、皮膚の血行促進にもなります。

垂れ耳の2つの犬種の場合、中でも特に耳のケアはとても大切。
外耳炎や中耳炎になりやすいので、こまめにきれいにしてあげるようにしたいですね。



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         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/130/post-21.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">130子犬の迎え方/飼い方</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 23:13:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イエロー</title>
         <description>
文字通りはっきりとした黄色で生まれることもあれば、やや白みがかった色で生まれるケースもあるのがイエロー。それぞれによって、濃淡の違いが現れます。

明るいクリーム色からレッド・フォックスまでがＪＫＣの認められている範囲。
胸にある小さなホワイトの斑は許容されています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120毛色の種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 22:51:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チョコ</title>
         <description>
通称チョコラブの名で親しまれているチョコ色。
ボディがチョコ/レバー色。

ラブラドールの中では、比較的珍しい毛色です。
ブラックとブラック、チョコレートとイエローの掛け合わせなどで生まれます。</description>
         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/120/post-17.php</link>
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         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 22:51:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブラック</title>
         <description>
全身のボディカラーは真っ黒。

さまざまな毛色の掛け合わせによって生まれる、ラブラドールの黒い毛。
ツヤっぽく黒一色のボディが特徴的。

活発・やんちゃな子が多いボディカラー。</description>
         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/120/post-18.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">120毛色の種類</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 22:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブラドールレトリーバー</title>
         <description>別名：　特になし

サイズ規定：
・オス
体高　57〜62cm　（22.524.5&quot;）
体重　29〜36cm　（65〜80lbs）
JKC規定　56〜57cm

・メス
体高　54.5-59.5cm（21.5〜23.5&quot;）
体重　25-32　（55〜70&quot;）
JKC規定　54〜56cm

分類：
AKC　スポーティング
KC　ガンドッグ 
JKC　第8グループ

仲間：　ガンドッグ（鳥獣猟犬）、回収犬（レトリーバー）</description>
         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/110/post-13.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 22:35:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブラドールレトリーバーがかかり易い病気について</title>
         <description>身体が大きな大型犬にとって、骨格の病気は特に気をつける必要があります。

一時のブーム時の影響で遺伝性の病気をもつ犬もいますが、身体が大きい分小型けんよりも成長時の体への負担は大きく、すこしのずれから病気に至る場合もあります。

また、全年齢を通して、肥満には気をつける必要があります。大きな身体を支えなくてはいけない上に、不必要な脂肪分は負担の上重ね、さらに身体を苦しめてしまいます。</description>
         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/110/post-11.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110犬の基本知識/病気</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 20:59:22 +0900</pubDate>
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         <title>股関節形成不全</title>
         <description>気をつけたい症状：後ろ脚の歩き方がおかしい、座り方の異常

股関節形成不全は、その名の通り、成長過程において股関節部分に無理が生じ、歩行や骨格の形成に異常が現れる病気です。異常が発生する場所から、症状は歩行しているときによくみられれます。
また、時期大型犬ブームで乱繁殖された際、股関節・肘関節形成不全が多く生まれるようになってしまったとも言われています。


原因としては、滑り易い床や、運動のさせ方、生活環境の影響もあると言われています。また、肥満による身体への負担によって起こることもあり、特に股関節に注意が必要な場合には体重のコントロールも必要になります。

症状は、6-12カ月ごろに現れるケースと15カ月以上に現れるケースの2つのグループに分かれます。また、約90%が両方の股関節が冒されると言われています。</description>
         <link>http://retriever01.net/labrador/archives/110/post-9.php</link>
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         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 20:59:20 +0900</pubDate>
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